こんにちわ。本日は営業版(流通業版)を開催し、5名の方がご参加くださりました!!おひとりの方は2回目のご参加で、残り4名の方は初めてのご参加でした。

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次のようなご感想を頂きました。
改めて損益計算書と貸借対照表のつながり、キャッシュと利益の違いなどを実感できた。
簿記を勉強していても、仕訳の勉強ばかりで、損益計算書や貸借対照表については内容が薄く、何を勉強してよいかわからなかった。
普段経理をしていてもソフトに入力するだけなので、実際に自分の手を動かして決算書を書くという経験が新鮮。
ゲームでの学びを実際の経営に生かす方法を検討していきたい。
次は、ゲームということを生かして、もっと大胆な意思決定をしてみたい。

マネジメントゲームは、1日社長を疑似体験していただいて、投資、採用、仕入、販売等々の意思決定を行っていきます。
意思決定をすればお金動きますよね。意思決定の積み重なった結果が、会社の成績として利益として反映されます。
どうすれば会社は利益を上げることができるのか、体験してみませんか。
実際のゲームは、頭で考えたようにはなかなか進みません。競合の存在、市場の動向があります。
毎回白熱したゲーム研修となっています。ご興味おありの方は、一度ご参加ください。